東京都港区・消化器外科の常勤医師求人(24-JQ005609)

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    <港区×消化器外科>ロボット導入済で症例も多数ございます

    掲載更新日 : 2026年03月10日   案件番号 : 24-JQ005609

    担当エージェントより

    ・関連の大学の医局に入る事も可能。(大学医局に入りたくない(異動などしたくない)ことは予めお申し出下さい)
    ・内視鏡手術センターあり
    ・大腸がんや炎症性腸疾患、癒着性腸閉塞などに対し、積極的に腹腔鏡下手術を導入しており、症例が豊富
    ・年間で大腸疾患は100件程度の手術があり、低侵襲手術を推進し良好な治療成績が得られている
    ・食道、胃、腸(大腸・小腸)、肝臓、胆嚢、膵臓などの消化器疾患に対する診断と外科手術を中心とした治療を行っており、良性疾患から悪性疾患まで消化器領域すべての疾患に対応しています。
    ・手術治療だけでなく、抗がん剤治療や緩和治療も実施。また、臨床試験への参加やセカンドオピニオンにも対応しているため社会・地域医療の発展にも貢献しています
    勤務地
    東京都港区
    路線
    東京メトロ日比谷線
    科目
    消化器外科
    勤務内容
    外来、病棟管理、内視鏡検査、手術/治療
    勤務内容詳細
    ・一般外科、上下消化管・肝胆膵各領域の基本的な外来及び入院担当(外科系当直を含む)
    ・上記における内視鏡及び外科手術 等
    【手術】
    ・腹腔鏡下手術を大腸がんや炎症性腸疾患、胃がん、肝腫瘍、胆石症などに積極的に導入
    ・疾患によっては腹腔鏡下手術の先進的手術である単孔式(1つの創による)腹腔鏡下手術も積極的に導入

    【主な疾患】
    上部消化管(食道・胃・十二指腸)、下部消化管(小腸・大腸)、肝臓・胆嚢・膵臓などのほとんどの消化器の疾患、肺、気管支、胸壁ならびに胸腺などの縦隔(じゅうかく)の胸部疾患、乳がんなどの乳腺疾患、甲状腺疾患、動脈閉塞症や下肢静脈瘤、炎症性腸疾患、リンパ浮腫などの血管・リンパ疾患、そして腹部ヘルニア(脱腸:鼠径ヘルニアや瘢痕ヘルニア)、癒着性腸閉塞、肛門部疾患(痔など)など

    【内視鏡について】
    当番制となっており、外科も当番制でマストとなります。

    【体制について】
    常勤医はレジデント含め5名
    消化器外科のカンファが定期的にあるので、他科との風通しは良いと思います。

    【ロボット手術可能】
    Hugo導入済

    【その他手当】
    宿直:平日20,000円、平日(翌日休診日)21,000円、土曜27,000円、休日24,000円、休日(翌日休診日)25,000円、日直:12,000円
    給与
    700万円~1,000万円
    ※学校法人給与規程に基づき支給(経験年数加算あり)
    【給与例】
    例:卒後 5 年目 700 万円、卒後 10 年目 920 万円
    勤務日数
    週5日~
    日程/時間
    (平日)8:30~17:00 (土曜) 8:30~12:30(第4土曜日を除く) ※交替制

    夜診:なし
    早番:応相談
    遅番:応相談
    当直
    応相談(月2~3回程(当直手当20,000~27,000円))
    オンコール
    応相談
    休暇・研究日
    日曜、祝祭日、第4土曜日、年末年始(12/29~1/3)、有給休暇:初年度については入職日によって異なる。翌年度以降16~20日※年度内未消化分は所定日数を繰越可、婚姻、忌引、夏期、出産、育児、介護等
    勤務開始時期
    応相談
    医療機関情報
    医療機関形態:病院
    病床数:200床以上
    救急告示:あり

    屋内の受動喫煙対策:なし(喫煙可)
    備考
    【勤務日】
    原則として診療土曜日(第1.2.3.5)を含めまして週5~5.5日が常勤としての勤務日数となります。
    ※日数の中で研究日(いわゆる外勤日)が1日含まれているので病院での実質勤務日数としては4~4.5日となります。
    曜日については、科内でのバランスを踏まえて要相談となります。

    【診療科について】
    食道、胃、腸(大腸・小腸)、肝臓、胆嚢、膵臓などの消化器疾患に対する診断と外科手術を中心とした治療を行っております。
    良性疾患から悪性疾患まで消化器領域すべての疾患に対応しています。
    また、腹腔鏡を用いた体に優しい低侵襲治療にも取り組んでおります。
    それぞれの臓器のスペシャリストがいるため、多臓器にかかわる疾患に対してもチームを組んでの対応が可能です。

    特に、大腸がんや炎症性腸疾患、癒着性腸閉塞などに対し、積極的に腹腔鏡下手術を導入しています。
    年間で大腸疾患は100件程度の手術があり、低侵襲手術を推進し良好な治療成績が得られています。

    【施設認定】
    日本外科学会専門医制度修練施設
    日本消化器外科学会専門医制度指定修練施設
    日本大腸肛門病学会認定施設
    日本大腸がん研究会大腸がん全国登録施設
    日本食道学会食道がん全国登録施設

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