転職・アルバイト探しの成功体験談一覧

民間医局の求人紹介サービスを通じて、
ご自身の希望に合った転職先やアルバイト先を見つけた先生方の体験談です。

民間医局では、初期・後期臨床研修後、理想とするキャリアプランをはじめて意識された若手の先生方や、
キャリアを生かしつつも、ゆとりとやりがいのある勤務をご希望のベテランの先生方など、さまざまな先生方の転職活動・アルバイト探しをサポートしています。

常勤・転職の成功体験談

30代前半の内科医であるY・Y氏は、現在は地方のクリニックの常勤医として勤務している。自身の出産と両親の介護が重なり、転職を決意したY・Y氏は、民間医局を利用することで医師としての夢を追いつつ、育児と介護を両立できる勤務先を見つけた。

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T・S氏は40代後半の消化器内科医。首都圏内の大学を卒業後、大学医局で約20年キャリアを積んできたが、地元に残る家族との時間を優先するためUターンを決意。大学から県外に出ており県内の事情が分からなかったため、民間医局に相談して転職活動を行い、現在は出身地域で開業医を目指しながら勤務している。

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麻酔科医として大学医局に10数年勤務していたが、医局都合ではない新たな可能性を求めて転職を決意。民間医局に登録してすぐに希望条件に合う病院が見つかり、十分な引き継ぎ期間を取ることでスムーズに退局・転職できた。

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「総合診療医」を目指し、大学医局では呼吸器系や循環器系を経験。関西の研修病院では内科認定医、専門医の資格を取得。退局後に入職した地方病院では消化器系の経験が十分積めないため、民間医局を通じて消化器病学会、消化器内視鏡学会の認定施設への転職に成功。民間医局を利用すれば大学医局の壁を超えたところで、医師のキャリアアップ・スキルアップが可能になるとA・O氏は評価している。

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現在30代後半の外科医であるF・M氏は関西の医大を卒業後、同大学の外科医局に入局。研修および臨床の現場で6年ほど働いた後に大学院へ進み、卒業して再び大学病院の臨床に戻ったものの、十分なオペ経験を積めないことから転職を決意。スキルをさらに高めることのできる機会や環境を求めて転職した総合病院では、オペ漬けのエキサイティングな日々を送っている。

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一流の精神科医として名高いN・K氏。大学病院では精神科を専攻し、その後精神科の専門医として宮崎県の病院に勤務。家庭の事情で長年働いた宮崎から実家のある千葉の病院に民間医局を通じて円滑に移ることに成功。まもなく系列病院の院長となる予定。

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総合病院で20年以上にわたって眼科の専門医として活躍。しかしホスピス医を目指して眼科医を辞め、まずは内科医の経験を積むために転職した。転職先で新たなチャレンジにワクワクする日々を過ごし、まもなく念願のホスピスでの勤務を始める予定。

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30代前半のG・F氏は、卒業後数年は附属病院等で働き、医局を離れた後は非常勤として東京の複数の病院に勤務。子育てやさまざまな理由から、地方の病院に常勤医として転職した。

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定期アルバイト・スポットアルバイトの成功体験談

現在は常勤と並行して月1回の定期非常勤アルバイトをしているK・I氏はもともと九州の大学で専門医を取得し、留学した経歴の持ち主。帰国後は出身大学医局に戻ったものの、医局の先輩の病院を手伝うため退局。現在は開業に向けて準備を進めている。長期的な勤務ができないためアルバイト先が見つかるか不安を感じたが、民間医局のサポートのおかげで良いアルバイト先を見つけられたと話す。

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K・N氏は大学医局で順調にキャリアを積んでいたが、派遣先の変更で年収が大きく下がってしまったため、スポットアルバイト勤務をしたいと民間医局に相談。その後アルバイトで対応した訪問診療に興味を持ち、新たな夢に向けて日々研鑽している。

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T・M氏は、父親の看病のためやむを得ず大学医局を離れ、地元で開業することを決意。現在は、民間医局から紹介を受けた2ヶ所の病院で非常勤として働きながら開業準備を進めている。民間医局のエージェントが迅速に最適な非常勤案件を紹介してくれただけでなく、勤務後のフォローもしっかりやってくれる点を評価している。

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大学医局に属しながら整形外科医としての経験を積み、現在は首都圏の大学病院の常勤医として医学生向けの講義も担当。整形外科医としての医療の幅や深さをより追求したいという考えから、さまざまな地域の多様な医療施設で経験を積むため、民間医局を利用し複数の病院で定期非常勤、スポットアルバイトをしている。民間医局を通して成約したスポットアルバイトは過去2年間で31件にも上る。

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納得のいく職場選びができるのがありがたいです!

-N・I氏(呼吸器外科医、定期・スポットアルバイトの紹介)

20代後半の外科医であるN・I氏。専攻は呼吸器外科で、現在は首都圏の病院に国内留学中。民間医局の紹介で定期非常勤・スポットアルバイトをしている。勤務先の仕事内容や条件を十分検討し、双方納得したうえで仕事を受けることができる点を高く評価している。

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当方の希望に合った病院がすぐに見つかりました。

-O・T氏(泌尿器科医、定期非常勤アルバイトの紹介)

泌尿器科医のO・T氏は関西の医学部を卒業後、医局人事で大規模な病院に勤務。現在は医局を離れ、非常勤で週2回勤務しつつ、開業準備を進めている。奥さまが民間医局を利用されていたこともあり、民間医局のエージェントとの打ち合わせや、勤務先病院との面談などの手続きもスムーズに進んだ。

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