沖縄県うるま市・精神科の常勤医師求人(26-JF312508)

    • 常勤
    • 病院
    • 症例数充実

    【うるま市×精神科】3次救急病院/症例数豊富/県内救急対応数トップクラスの急性期病院です

    掲載更新日 : 2026年04月27日   案件番号 : 26-JF312508

    担当エージェントより

    ◆救急患者受け入れ数は県内でもトップクラス
    ◆多くの症例に触れることが可能
    勤務地
    沖縄県うるま市
    路線
    科目
    精神科
    勤務内容
    外来
    勤務内容詳細
    外来
    給与
    1,400万円~1,800万円
    勤務日数
    週5日
    日程/時間
    8:30~17:00 ※休憩時間:45分
    当直
    あり(月5-6回)
    オンコール
    休暇・研究日
    土・日・祝日、有給休暇、夏季休暇(5日)
    勤務開始時期
    随時
    医療機関情報
    医療機関形態:病院
    病床数:200床以上
    救急告示:あり

    屋内の受動喫煙対策:あり(禁煙)
    備考
    ■診療内容
    精神神経科の入院病床は無く、長期の外来フォローは基本的に行っておりません。
    入院中に新規に発生した、精神的問題に対応したり、もともと合併していた精神疾患の管理を行っています。

    ・外来
    外来では、地域や院内からの紹介を受け、初期診断や初期治療に対応しております。
    3次救急に対応した、救急センターを有しております。
    そのため救急センターに搬送された自殺企図患者さんの面談、フォローも行っております。

    ・入院
    主には、入院中の患者さんの不安や不眠、気分の落ち込み、せん妄などに対して対応したり、
    精神疾患を合併する患者さんの精神状態が入院中悪化することがないように、身体科主治医と共同で治療にあたります。

    ・緩和ケア
    中部病院はがん診療連携拠点病院として指定されており、多くのガンを患う患者さんも入院されております。
    そのような方々へ、ガンの検査、説明、治療など診療に伴う苦痛を軽減するためのチームの、「緩和ケア」の一員としても患者さんの症状の軽減に努めています。

    ・GID外来
    性別違和を抱える方の治療として、性別適合手術及び、ホルモン療法を実施するためジェンダーセンターを設立しました。
    精神神経科では、その適切な実施のために、性別違和に十分な診療経験がある医療機関から紹介をお受けして、性別違和の診断を再確認するとともに併存する他精神疾患の治療に努めます。

    ・物忘れ外来
    主に地域の開業医を対象として、物忘れ(認知症)が疑われる患者さんの診断と初期治療を提供しております。
    当院ではMRI(磁気共鳴画像)に加えて、MIBG心筋シンチ(MIBGはメタヨードベンジルグアニジンの略)、DAT-SCAN(脳ドーパミントランスポータシンチ)、SPECT(脳血流シンチグラフィー)など、
    適切な認知症診断のための検査を提供することができます。

    この求人情報の詳細は
    お気軽にお問い合わせください。

    • 先生の個人情報は許可なく求人先にお伝えすることはありません。
    • 匿名にてお問い合わせ内容を確認いたします。

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